大垣クリニックの診療6つの特徴

外科、内科、消化器内科、肛門疾患等幅広く診療しております

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院長からのご挨拶

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このたび、四条烏丸に大垣クリニックを開院しました大垣雅晴(おおがきまさはる)です。
平成元年に京都府立医科大学を卒業して以来、外科医として消化器(食道・胃・大腸・肝ぞう・膵ぞう など)のがんを中心に肺や乳腺などさまざまな手術を行ってきました。
手術を成功させるためには、専門である消化器にくわしいのは当然ですが、それだけでは不十分です。患者さんはいろいろな病気を同時にもっていることが多く、手術後にもいろいろなことが起こってきます。外科はあらゆる病気や状態について幅広く知って、適切に対処できることが大切です。

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このたび、四条烏丸に大垣クリニックを開院しました大垣雅晴(おおがきまさはる)です。
平成元年に京都府立医科大学を卒業して以来、外科医として消化器(食道・胃・大腸・肝ぞう・膵ぞう など)のがんを中心に肺や乳腺などさまざまな手術を行ってきました。
手術を成功させるためには、専門である消化器にくわしいのは当然ですが、それだけでは不十分です。患者さんはいろいろな病気を同時にもっていることが多く、手術後にもいろいろなことが起こってきます。外科はあらゆる病気や状態について幅広く知って、適切に対処できることが大切です。

長年手術を行い、また病院の管理・運営を行ってきて、今強く思うようになったのは、ひとりひとりの患者さんに病気の予防から診断・治療とその後のケアを含めて深く関わりたい、医師としての初心に返りたいということでした。病気で悩んでいる患者さんやその家族の方の味方になりたいという思いです。それが開院の決意でした。そのため、腹痛・下痢・便秘などのお腹のことはもとより、あらゆる病気の相談を受けたいと思っています。
特に、がんに対しては十分な知識と情報により、適切な治療法のご提案とご提供・その後のケアを含めてお役に立ちたいと思っています。

また、当院が果たせる役割として重要と考えているのは痔(ぢ)です。痔に悩まれている患者さんは非常に多くおられますが、人知れず悩まれていることが多いです。直立二足歩行を始めた人間の宿命です。遠慮なくご相談下さい。それぞれの患者さんにもっとも適切な治療方法で対処させていただきます。
鼠径ヘルニア(脱腸)・胆石症・虫垂炎など手術を勧められたり、悩んだりされている患者さんの味方です。いつでもご相談下さい。けがなどはいつ起こるかわかりませんが、起こったときに最善の処置が必要ですし、その後の処置も大切です。できものや巻き爪などもどうすればいいか悩まれている方も多いと思います。

病気の方・健康な方を問わず身体について悩まれる方の味方になり、一緒に歩めればと思っています。よろしくお願いいたします。